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顔出シァートの実験1は鯉のぼり

100327kaodashi02010回目の杜の宮市を記念し、ドンカジョンさんの企画案からスタートした、顔出し看板のアート展「顔ダシャート」。

その実験として、鯉のぼりを題材に顔出し看板アートを、杜の宮市のスタッフで作ってみた。(2010/3/27@星野会計事務所)

杜の宮市が開催されているゴールデンウイークのころ、本町アーケードの中には鯉のぼりがたくさん泳いでいる。地域の風景ともなっっている、この鯉のぼりフェスティバルにちなんでのモチーフだ。

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コンパネが立つ様に、アーキテクトビルダーの川浦ウッディ氏が準備をしてきてくれた。







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コンパネに鯉の親子の下絵が書かれ、ウッディ氏(左)の指導の下、ジグソーで型取りをしていく。






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顔出し?顔はめ?顔ヌキ?看板の型抜き完了。下の穴から覗くのは渡邊だいきクン。




100327kaodashi012_2 次は、水性ペンキで鯉の絵を描いていく。

ここで方向性に迷いが生じて、ちょっとボヨボヨ。







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ついに完成。
朝10時からの作業は、結局夜にまでなり、ドライヤーで乾燥させての完成となりました。

あーでも手作り感満載でかわいいじゃん!

 

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