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JTB一宮支店元支店長宮島潤一氏、一宮は懐の深さ全国一

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我らが親分、宮島潤一氏についての記事。

中日の藤原記者が一宮を去るについての置き土産として取り上げた。

2010 /02/11中日新聞朝刊尾張総合p29

 JTBの一宮支店で、かつて支店長を務めた二人が、その後も一宮市に住み続けている。「旅の達人」が語る一宮の魅力とは-。
(藤原啓嗣)

 「名古屋まで電車で十分と交通の便が良くて、食べ物もうまい。分かり合えたときに受 け入れてくれる市民の懐の深さは全国一」。2006年10月までの1年8カ月、支店長を務めた宮島潤さん。
 宮島さんの前任の支店長だった桜田義一さんも現在、一宮市新生に住んでいる。

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