一宮餃子ロード
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アースデイ尾張・木曽川2009 in いちのみやが開催されます。
詳しくは、ひとまずは谷口庄一さんのブログを
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別のものを探していて偶然見つけた素敵なプロダクツデザイン。
山梨県市川大門の和紙メーカー「大直」(おおなお)の、やぶれにくい紙「ナオロン」を使い、山梨出身の深澤直人がデザインしたという。
オンラインカタログ
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山根一真氏の講演会が一宮である。行きたいが、私は静岡方面へ予定が入っており不参加。ぜひ皆さんおでかけを。
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「生物多様性のホントの意味」~生物多様性を考えるシンポジウムIN一宮
平成21年3月21日(土)午後1時30分~午後3時30分
アイプラザ一宮 一宮市若竹三丁目1番12号
参加無料(ただし、事前の申し込みが必要です。)
○基調講演
「ニホンオオカミからイリオモテヤマネコまで「生物多様性」のホントの意味」
山根一眞
○取り組み事例発表
「「のこり染」・・食べもの材料の”のこり”からの染色技術」
墨勇志(艶金興業株式会社 常務取締役)
○「生物多様性とCOP10について」
愛知県職員
主催:愛知県、一宮市
連携協力:生物多様性条約第10回締約国会議支援実行委員会
参加希望の方は、住所、氏名、連絡先(電話番号またはe-mail)、参加希望人数と「3/21一宮会場参加希望」の旨をご記入の上、下記の申し込み先にFAXまたはe-mailでお申し込みください。
FAX (052)952-7370 e-mail cop10-321@nhk-pn.jp
締め切り/平成21年3月13日(金)必着
※参加証は送付いたしませんので、当日会場にお越しください。
問い合わせ先
生物多様性キャラバンセミナー事務局(NHKプラネット中部内)
TEL(052)952-7381(平日/10:00~18:00)
愛知県環境部環境政策課 国際会議準備室
TEL(052)954-6246
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確定申告業務も峠を越え、昼飯を取りながら楽天レンタルで借りたままになっていた「パコと魔法の絵本」を見た。
オーバーデコラティブっていうのかな、過剰な演出が3DのフルCGと実写が合わさり、ちょっと疲れる。こうしてみると朝のNHK連続ドラマ「だんだん」のタイトルは本当に美しい。
でも核となるストーリーはシンプルで、かつ古典的だ。
ヘンな病院にヘンな人たちがいる舞台設定。ワンマンな金持ち爺さんは、他人を罵倒し、いじめて大の嫌われ者。だが前日の記憶が無くなる少女に絵本を読むようになり、やがて心が解かれていく。爺さんは彼女のために病院中を巻き込んで、絵本のストーリーそっくりのお芝居をする。そして・・・
絵本のストーリーとワンマン爺さんの心の動きがシンクロしつつ進んでいく。
シザーハンズのように、悲しくもある不可思議な映画だ。
少し大切かもしれない。
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中小企業庁より・・・地域商店街活性化法(略称)案を、本通常国会に提出することになりました。 本法案は、ソフト事業も含めた商店街活動への支援を強化し、高齢者・子育
て支援や宅配サービスなどの取り組みを応援するほか、空き店舗利用支援、人
材育成・確保支援などを行い、商店街を活性化することを目的としています。
全国商店街振興組合会長の年頭所感にあった「全国商店街支援センター」なるものの活用が明言されている。
http://www.chusho.meti.go.jp/shogyo/shogyo/2009/090306ShoutengaiKasseikaHouan.htm
また・・・という感じ。
何でも同じだが、中からタマゴを割ることは難しい。
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木曽川で古民家とノコギリ屋根工場をステージに静かに暴れている「つくる。」
そこの人々が面白い。
つくる。HPはhttp://m28e.jp/tsukuru/
くる。 -Tsukuru.-ブログはhttp://m28e.blog.shinobi.jp/
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一宮市の「市民が選ぶ市民活動支援制度」の結果が出た。
http://www.138npo.org
いただいたお金は、すごくうれしいし、この金額でも私たちは十分にうれしい。
今までの私たちの活動のから見れば、この金額(2万円ほどから22万円ほど)でも、一宮市から助成を受けられるようになったのは、不思議な気持ちがする。
また、この制度は本当にすばらしい制度だし、必ず継続させたいものだ。
ただ他の一部団体の結果を見ると、少し歪んだ見方もしてしまう。たくさん支援を受ける団体の中には、会員とか小地域の人に資する要素が強くないかしら・・・いや、決してそんなことはないと思うのだけど・・・
これは「支援」でなく「還付」かな。
あるいは「支援」でなく「地縁」かな。
そんな歪んだ考えが頭をよぎる。
地域公共に広く資する活動への市からの「支援」というより、特定の地域の、特定の嗜好の人への市民税の一部「還付」となっていないかな。
広範な市民性を基礎とする「支援」というより、特定の「地縁」により獲得されてないかな。
かと言って、この制度をつくり、育んだ一宮市を決して批判しない。
しないどころか、実にすばらしいと思う。感謝しているし、誇りに思う。
ただもう少し公益性とは何かという議論が必要かもあしれない。
もっとも、私たち自身・・・市民の側が学ぶべきこと多きと考えている。
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モリコロ基金初年度の昨年度(現在)に続き、第2年度も「志民学校いちのみや」で、志民連いちのみやは助成を受けられることになりました。
ほんとうれしい。
合わせて、一宮市(地域ふれあい課)と、任意団体「138NPO」で出していた「育ちあい事業」も通りました。
両方続けて私が話すプレゼンだったので、審査員に混乱を呼ぶのではないかと思っていたが、ちゃんと通じたようだ。
どうも意味の分からないことが多く、かなり滅入っていたが、とてもうれしい。正直にやっていると、いいこともある。大切に使って何倍にも膨らましていきたいと思っています。
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昨夜、建築家のツボイちゃんが一宮へやってきて、仕事の話やらまちづくりやらの話をしました。
その中で、アリニール・セルカンというトルコ人の天才発明家・建築家の話が出ました。
何かよく分からんが、すごいみたい。
ブログはコチラ
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