家庭用燃料電池エネファーム100万円ほどで買える?
すでに生産もされている(知らなかった)家庭用燃料電池、いくつかの燃料会社が集まって「エネファーム」という名称で販売展開するらしい。それが200万くらいなのだが、半分、国から補助が出て100万円くらいらしい。(マイコミジャーナル)
コストの削減ということでは微妙な段階だが、これなら考慮の範囲に入ってくる。ただこれもレアメタルだか使っているので、本当にエコ?議論はあるでしょうね。
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すでに生産もされている(知らなかった)家庭用燃料電池、いくつかの燃料会社が集まって「エネファーム」という名称で販売展開するらしい。それが200万くらいなのだが、半分、国から補助が出て100万円くらいらしい。(マイコミジャーナル)
コストの削減ということでは微妙な段階だが、これなら考慮の範囲に入ってくる。ただこれもレアメタルだか使っているので、本当にエコ?議論はあるでしょうね。
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COP10関連にとても弱い非多様性地域?一宮での、生物多様性関連企画。午後から講演がある長谷川明子さんは、この地域で長く確実な自然関係の仕事をしてきた人だとは、知人のナチュラリストより。
極楽寺あたりでの自然観察会も、以前は自然保護観察指導員などの手で結構頻繁に行われていたが。
こんな企画がしょっちゅうある地域でありたい。
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グラウンドワークフォーラム in 一宮
つながる ひろがるね ゆたかな環境づくり
2009/1/25(日)9:15~15:00
主催:NPO法人グラウンドワーク東海
第一部 一宮市大野極楽寺公園
フィールドワーク
みんなで観察
グループで体験
昼食
第二部 一宮スポーツ文化センター小ホール
講演「生物多様性ってなぁに?}ビオトープを考える会 会長 長谷川明子
情報交換会「みんなで語ろう」(民にて)
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| どローカル超ワタクシ的サコク主義メール 週刊?電脳?放胆屋報譚 |
| 2009年1月14日 vol. 11 issue 1 Number 203 |
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皆さん、こんにちは。
新しい年の始まり、いかがお過ごしでしょうか。
私の周りは、あまり明るくないニュースがいろいろあった年末年始でした。 本年の景気というか社会状況というかを表象しているようで、辛い感じです。 |
| 近代建築が一宮の文化を耕す ~80年の時をこえ市庁舎が伝える~ 第1回文化建築見学ツアー&開催記念講演会 | |
そんな年越しの間に、地元の建築家の方々が中心となって、一宮市役所の見学会が開催されました。 見学会の様子は、ブログ版放胆屋報譚「一宮らしさを見つけよう!近代の文化建築をひも解く(200812/18)速報」 その1 その2 をご覧ください これを受けて今回、本格的にいくつかの建造物を見学し、学び、ルネッサンスしていく活動がスタートしていきます。一宮の産業遺産・文化遺産としての建造物の確認作業です。 主催は、一宮文化建築研究会。 専門家を中心とした、志ある、まちづくり建築グループが一宮で誕生したようです。 余談ながら・・・1997年1月、私たちは一宮駅のすぐ南にあったニチレイの巨大なレンガ倉庫の見学会を開催しました。税務署のすぐ北側、東横インの西側、現在は保険会社が建っているところです。
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| 三八屋・他力屋・放胆屋 |
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● 人と街、旅と自然・・・珈琲「三八屋」
春から復活します。3か8がつく日の3時から8時(休・祝日は休業) ● godmotherようこさんの鉄腕割烹・・・「十五夜Ⅱ」
毎週火曜夜7時~11時 北海育ちのようこさんが作る絶品の料理の品々。 ● 志民連いちのみやのミーティングタイムだが酒は飲める・・・「他力屋」 毎週木曜夜7時半~10時 三八屋(一宮市本町4-1-9)にて。 値下げ断行!発泡酒200円など飲み物と格安手作り料理などでお待ちしております。 ● 「vino 38」 毎月第2月曜7時~深夜 犬山郊外、ステキなイタリアンの店のオーナーシェフ奥村哲弥のワインバー。料理も満喫。 |
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ほうたんやほうたん編集・発行 尾張一宮“放胆屋”星野博 hiro@hoshinos.com | ||
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「スモール・スロウ・バット・ステディ」
日商岩井の基礎を作った高畑誠一の言葉だそうだ。
small, slow but steady
・・・ちっぽけで、歩みも遅くても仕方がない。堅実にいこう
・・・小粒でのぞくても堅実に
鈴木商店のロンドン支店長として「カイザー(皇帝)を商売人にしたような男」とも呼ばれていたという高畑は、鈴木商店が破綻し、日商をつくる。
1月3日の日経記事では、このSSBSが、今の米国のback to basic(基本に戻ろう)に通じるとしている。
SSBSでも拡大していくことを念頭に置いているように思う。今は、それこそ「サバイバビリティ」の時代。それがずっと続く。生き残るためのSSBSを模索したい。
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