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第42代の桃林家

85歳になった父が、その実家の墓参りに今朝行ったらしい。お墓は馬見塚、一宮郵便局のすぐ北側で、何重だかの塔が立っているお墓が一宮四谷の星野家の墓だ。

その隣に「桃林家」の墓があり、日本の名前なのかなあ、何か意味があるのかなあとは思っていた。

今朝、父はその桃林家の方に会った。

42代目。代々神官を務められた家系で、それまで林家だったのが明治期に「桃林」家になったという。真清田神社前の、今は平安会館になっているところにずっと住まわれていたらしいが、ダイエーができる時に春日井へ引っ越されたらしい。真清田様の「桃」なのかな。

一代30年としても1260年。ううむ。

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コメント

はじめまして、イロコイと申します。
今、真清田神社の近くに住んでいるので、「桃林家」の話は興味深かったです。

3年前につながれっとNAGOYAで働いていたことがあり、Y.Yさんが星野さんのご活躍の話をきいておりました。

また遊びにきます。

投稿: イロコイ | 2008年4月16日 (水) 23:04

Y.Yさんとは、遠い外国へ行かれた彼女でしょうか。
また遊びに来てください。
5月11日は杜の宮市へゼヒ!

投稿: 星野博 | 2008年4月17日 (木) 01:07

y.yさんが南方に旅だって、3年です。
彼女から、一宮のイベントが楽しかったときいたことを良く覚えています。
あれから、エットさんにもワンコインコンサートを企画したりして、懐かしいです。

5月11日n杜の市は楽しみにしてます。
これからもよろしくお願いします。

投稿: イロコイ | 2008年4月17日 (木) 23:32

40代桃林家むむ  これは あの真清探當ナントカの生き証人か?

投稿: オクムラキンジ | 2008年4月23日 (水) 21:44

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