川口で楽しく暮らす会
川口で楽しく暮らす会をやってる清水雅知子さんの記事。(定年時代平成20年3月号)
いつも元気なバイブレーションを伝えてくださる清水さんの記事。
清水さんとは、街の縁側育くみ隊の催事でお会いし、その後川口と一宮と離れたけれど交流を続けている。
昨年秋には、野外アート展のアートドッグを見に、わざわざ一宮市まで来てくださった。
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川口で楽しく暮らす会をやってる清水雅知子さんの記事。(定年時代平成20年3月号)
いつも元気なバイブレーションを伝えてくださる清水さんの記事。
清水さんとは、街の縁側育くみ隊の催事でお会いし、その後川口と一宮と離れたけれど交流を続けている。
昨年秋には、野外アート展のアートドッグを見に、わざわざ一宮市まで来てくださった。
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万博の余剰資金で、市民活動団体の支援をしようというモリコロ基金。
志民連いちのみやでは3つの企画を出した。
松:3年計画の市民力増強プランの中での初年度として、広報力増強事業300万ほど
竹:志民学校いちのみや による、市民の知恵の偏在解消とコミュニケーションを図る100万
梅:アートドッグズ138 昨年、愛知県の事業として実施した野外アート展の展開80万ほど
松は早々に落とされ、竹と梅の二つのプレゼンを経て、竹プラン「志民学校いちのみや」が合格した。合格した57団体のうち、点数は37位と低いが、別にいいもんね状態。
いい事業をしていきたいと思っています。
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85歳になった父が、その実家の墓参りに今朝行ったらしい。お墓は馬見塚、一宮郵便局のすぐ北側で、何重だかの塔が立っているお墓が一宮四谷の星野家の墓だ。
その隣に「桃林家」の墓があり、日本の名前なのかなあ、何か意味があるのかなあとは思っていた。
今朝、父はその桃林家の方に会った。
42代目。代々神官を務められた家系で、それまで林家だったのが明治期に「桃林」家になったという。真清田神社前の、今は平安会館になっているところにずっと住まわれていたらしいが、ダイエーができる時に春日井へ引っ越されたらしい。真清田様の「桃」なのかな。
一代30年としても1260年。ううむ。
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outside magazineの3月号(ジャックジョンソンが表紙で記事にもあるのだが)の宣伝に「selk'bag」というヘンな寝袋が出ていた。着たまま歩いたりできる寝袋だが・・・元来足が2本に分かれているってことは熱の逃げが多くなることで、こうして動き回るのに寝袋みたいな形が有効とは思えないが、結構笑わせる。イギリスの会社。
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ハードとソフトが混ざり合い、できた後も永久に開発が継続するような場所。そうしたDNAを埋め込んで生まれたのが一宮市 真清田神社鳥居前の「宮前三八市広場」だ。
この開発は、今の「NPO法人まちの縁側育くみ隊」が受諾し、ワークショップを繰り返した。半分ケンカみたいな議論も重ねて生まれた場所だ。
その議論の過程からずっと牽引していったのが、坪井俊和さん。建築家であり、大学の先生であり、市民活動家であり、育くみ隊の副代表として代表の延藤安弘先生をサポートしている、楽しい人物だ。
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交通遺児チャリティコンサート
2008年4月20日(日) 会場12時半 開園13時
一宮市民会館ホール
お尋ねは実行委員長の一色守さん0120-73-2574
主催:愛知県損害保険代理業協会尾張西支部
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駅ビルの話がどんどん進んでいる。一宮市の中心市街地の諮問委員になって6年半ほど。一番分かっているはずの立場だが、私が頭が悪いのか、どうもよく理解できていない。ただちょっと思うのは、なぜ市民はもっと心配しないんだろうということと、なぜもっとオープンな議論をしてこなかったんだろうということ。
中心市街地の会議ではずっと、「こんなジジイたちばかり集まっている閉鎖的な議論をしていてもいいアイディアは出てこない」と言い続けてきたが、昨年に同内容を言ったら今度は怒られた。
というわけで(どんなわけだ?)柚木まり記者のレポート
一宮市とJR東海 駅ビル建設で合意書締結 公共公益性を重視 3日から意見募集
JR尾張一宮駅ビルの建て替えで、一宮市は二十九日、土地所有者のJR東海との間で、土地貸借契約や施設を構成する用途について基本合意書を締結したと発表した。市は「尾張一宮駅前ピル整備基本計画案」も併せて発表。三日から市民の意見を募り、最終案を決定する。(柚木まり)
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