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2006年3月

富永良治さん

060330cnpo19tominagaryojim NHKテレビでの杜の宮市を宣伝しにいけるきっかけを作ってくださった、富永良治さんが会社を辞め、画業で生きていかれることにしたとのこと。

名古屋市北区城見通の喫茶マママリーで4月2日まで個展をしている。

(3/31/2006)

(060330cnpo19)

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わしづかの子さんの個展

Scan10065_8 さかなでは、今、かのちゃんの個展をしている。

(さかなの上記リンク切れの場合は検索してね)

このDM写真は「セクシー人形」。私はいつも「エッチ人形」と間違えて言って顰蹙を買っている。

先日もNHKのホットイブニングというテレビ番組へ大挙押しかけ杜の宮市6の宣伝をしに行ったのだが、アーチスト代表として、かのちゃんにも来てもらい、作品をたくさん並べてもらったのだが、アナウンサーもADの子も、かのちゃんの作品を大のお気に入りだった。

このかのちゃんには、専属カメラマンがついている。鷲津公幸師匠、我が山の会の会長にして、酔うと深夜にペペロンチーノを2枚たいらげてしまったりする50代である。

まあそれは置いておいて、かのちゃんは、とてもいいアーチストになりつつあるのだが、私のことをおじさんくさいと思っている気配が濃厚にあり、これはアーチストとしてのセンスに欠けると深く心配している。

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しろひのしほ

060324nannoyuki 杜の宮市6のイラストは、なんのさわこさんが担当する。とてもハッピーなイラストだ。

その、さわちゃんのお嬢さん、ゆきちゃんがとてもかわいい。我が盟友DEO古川氏なぞは四十半ばを超えているのに「ふるぴー」とか呼ばれてデレデレしている。私だって「ほしぴー」と呼ばれているぞ。

ゆきちゃんに、ほしのひろしを逆から言うと?と言ったら、レストランのナプキンに「ほしのひろし」と書いてから逆に「しろひのしほ」とコールしてくれた。

「ほ」にアンテナが立っていたり、「ろ」が右向いたりしているところがかわいい「もうすぐ一年生」だった。ちなみにホシノヒロシ48歳より、字はだいぶ、うまいな。

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春明太鼓の樋口さんから電話をもらった

春明太鼓の樋口さんから電話をもらった。杜の宮市で子供たちに演奏させたいと。

子供20名以上大人10数名のグループだそうだ。杜の宮市のステージも市民活動大集合のステージも一杯だ。ひとまず断るが、今後いろいろなところで一緒にやりたいものだ。

HPアドレス
http://syunmeitaiko.web.infoseek.co.jp/main/

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NHKテレビで杜の宮市の宣伝をした

060307nhkmiyaichi013-8 杜の宮市の広報のため、NHKテレビの「ほっとイヴニング」に出た。

出たっつっても6時前の3分ほど。わしづかの子さん本人とその作品、ポスター、カッパの着ぐるみのやまともさんほか。

写真はアナウンサーお二人と記念写真。

カッパがえらく受けていました。

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おでん缶を食べた

060306odenkan-8 電車男で品薄になっている「おでん缶」を、なぜか和歌山の業者から取り寄せた。名古屋の会社なのに。

 牛すじ入り、つみれ入り、大根入りの3種。まずは牛すじ入りだが、ううむ牛すじは探すのに骨が折れる。お箸とかないのだが、聞いた話では、こんにゃくを食べて、その串で挿して食べていく作法らしい。

 他力屋@三八屋でも試食会をする予定。

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愛知まちコン、アートマネジメント学会に呼ばれて行った

060228aichimachikon001-6 愛知 住まい・まちづくりコンサルタント協議会(愛知まちコン)2005年度2月交流会と日本アートマネジメント学会中部部会第13回研究会の合同の会に呼ばれて、志民連いちのみやのまつりづくり活動などを話してきた(2/28/2006@名古屋都市センター

川本直義さんに呼ばれたのだが、川本さんの「やまのて音楽祭」の話もあり、それがとても面白かった。

当初、行政主導だったものが市民主導になり、市民の運営で地域とつながりながら大きくなっていく。その市民手造りになってからの課題は、我々がやっている杜の宮市と同じ共通のものなのだ。

ただそこでのコーディネータとしての川本さんはとても品格があり、しかも力強い。対して私はどうにもボロまるけ。

私も学ばせてもらいました。

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リフォームショップワタナベは本当にウデがいい

060223watanabesyuri-6 一宮市本町のアーケードを出た名古屋銀行の裏、リフォームショップワタナベは、とても腕がいい。(場所はココ

前には10年以上履いたVASQUEの軽登山靴のソールを見事に張り替えてくれた。

今度はKIVA DESIGNのカバンだ。これは普段に書類やらパソコンやらをドカドカ入れて酷使してきたので、背負いベルトの下の付け根が布から外れて、布地も角の部分がズロズロになっていた。

それがこの通り。内側も実にきれいだ。

昔はタマコシ本店の中にあった店で、今は息子さんがやっているが、とても職人な親子で、うれしくなる。

ちなみに我が三八屋と並びだ。

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ひきずり鍋をやった

060223tarikiyahikizuri001-6 他力屋だ たわけ屋だ、と名前が決まらない木曜夜の三八屋居酒屋。

とりあえず実験として2月23日(2006)にひきずり鍋をやった。

名鉄百貨店が休みで、旬楽膳で意地になって高級食材を求める。岩手地鶏(さすがにコーチンは手が出なかった)一宮市の角麩、あとは白滝焼き豆腐かまぼこ水菜葱そして卵。4千円ほどの原価となった。元が引けないゾ。

060223tarikiyahikizuri005-6 すき焼きなら牛の脂でやる。ならひきずりは鶏の皮からの脂でとやってみると、当初とても脂臭くなってしまった。

醤油と砂糖味醂にお酒で煮ていくと鶏もほっこりとしてくる。ただ薄口醤油だったので、色にイマイチ迫力がない。

とまあなるが、角麩っておいしいなと。昔は苦手だった。

99ショップで買った焼き豆腐も入れたが、やはり旬楽膳で買ったのがウマい。

三八屋は3月8日で5周年。そろそろ軌道に載せなければ。

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