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一ケ月ぶりの彦谷は、また雪に埋まる

060211hikodani001-6 約一ヶ月ぶりにやっと行けた飛騨清見彦谷の里(2/11/2006)。

2箇所ある水道のバルブは、三角コーンを載せ、板でフタをして雪対策を緊急に付してあるが、またすっかり雪が被って、板の痕跡もない。

30分強の掘り出し作業でバルブは開き、今度は窓から外へ出てガス湯沸かし器のバルブ締めと元栓開き。

しかし一度お湯が出るようになってしまえば極楽なの060211hikodani004-6だ。

弱くだが一晩中雪は降り続けた。

今回は、ひるがのの牧歌の里でランドローバーのイベントがあり、そこへ参加した天草ファミリー@一宮、正木ファミリー@苅谷、ランドローバー一宮の関戸シャチョウに高校の脇本先生が加わりの9人で楽しい夜となった。セキド、ワキモトにホシノはヤリ高の悪仲間だ。

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