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飛騨清見彦谷の里の元旦風景

060101hikodani001-l 2006年、平成18年。ひだ清見彦谷の里で迎えた晴天の新年朝の様子を。
まずは管理棟前の氷ばく。肥垣津さんかが作っている。かなり育った。ちなみにもう少し卯の花街道を上がった右手には天然の氷ばくっぽいものがある。

060101hikodani002-l その管理棟の屋根の雪もかなり落ちた。ここのテレビアンテナのお椀も外れて落ちていた。

060101hikodani003-l 管理棟前に出て橋の上から、3つブロックがある彦谷の里の真ん中のブロックの「ナラ」の11棟の家々。ウチのは見えてない。

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続いて一番南、とても静かで言い感じの「クリ」の4棟の家々。
クリスマスに行った裏山は、ここから入る。

060101hikodani007-l 今度はトコトコ歩いて一番上の「ブナ」の5棟。

どこも新春の明るい光を雪に受けて輝いているように見えた。

しかし本当に2005年はイロイロ峠越えの年だった。

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